まいどです!
だらだら自叙伝?「私の部屋」のお付きあいありがとうごぜ~ます。
今日は、風俗初体験なんかのお話をさせて頂きますか?
大学4回生の時なのですが、学生生活ももう終わりなんだから、経験
として行ったらと前妻からの話なんです。
わたしゃ~ びっくりとうれしい気持ちで、、、、、。
ところがそにまで一緒について行くというのです。そこまでと言っても
近くまでですよ。
そして、遊んでいる間どこかで時間潰すからって言うんです。(汗)
普通は、男の友達同士でなにかの勢いでデビューするのがほとんどじゃ
ないかと思うのですが、、、。
私の場合は、前妻の護衛で行くことになったのです。
当時大阪にもミナミを中心にソープランド(当時トルコ風呂と言ってま
した)があったのです。
なにも知らないウブな私は、適当な所へ入った訳です。
今考えたら、なかなか度胸があったんですね。システムも何も知らずに。
まだ、なんとなくその店の光景を覚えています。はじめて体験する別世界
ですから。まず店頭で値段を聞いた覚えがあります。そして、正直に初め
てであることを言いました。
金額はさすがに覚えていません。とにかく、店に入って入浴料を払って
いくらいくら帰りに女の子に渡してください。と言われたのを覚えていま
す。
そして、応接室みたいな部屋に通され、おしぼりと飲み物を頂きました。
その時何人か待っているお客さんがいたと思います。
どこへ目を置いたらいいのか困った記憶があります。
好奇心と恥ずかしさ、、、。はじめての別世界、見る物見る物が初めて。
ドキドキ ウキウキ ドキドキ ウキウキ 顔がにやけそうですが、恥ず
かしいので、平常心の顔して、、、。
何分待ったのかは忘れましたが、結構待ったように思います。
そして ついに 私の番です。
男の方が私のそばに来て、トイレは大丈夫ですかと確認して、ではご案内
致します。と言われ、エレベーターに乗ったように思います。
エレベーターが止まり、ドアが開くと前方右手に三つ指ついた女の方が頭を
深々と下げて、「いらっしゃいませ! ○○○と申します。」(ここは想像)
と礼をして立ち上がり、私の手を握りお部屋の方へ連れて行かれました。
服装は、赤の長襦袢だったように思います。年齢は、わかりません。ただ言
えるのは、私の年からみれば、オバサンだったと思います。
スタイルとか顔は、覚えていません。覚えていないということは、普通だった
のでしようね。
もう入ってしまえば、度胸はついてます。
しかし、今からどういう段取りで何をどうするのか全然わからないし、女の子
にはじめてなんです。というと「本当?なんか落ち着いてるね?」と言われた。
まず、何か飲み物を飲みながら、話をし、服を脱がしてもらうんですね。
(女性の方、なかなか貴重な情報ですよ!メモしてよ)
自分は、人に服を脱がしてもらうなんて、子供の頃親にしてもらってからない
ので、凄くはずかしいかったですね。もちろんパンツもです。スッポンポンで
す。
そして、浴槽のあるところへ導かれ、イスに座ってシャワーそして、ソープで
○○○をきれいに、後は、ボディによる全身洗いです。すごくこそばかったの
を覚えています。そして湯船に入ります。
ここの部分もすごく記憶があるのですが、湯船に入って(向かい合わせ)女の
子が私の腰を持ち上げて、○○○を水面より出して、お口でサービスしてくれ
るのです。(恥) 潜望鏡というヤツですね。
そして、マットの準備が終わり、私をマットの上に、これが大変なんです。
マットの上は、ローションだらけ、力が入れば入る程すべるすべる。
なんとか寝ころべたものの、、、、。
私は、こそばがりや(これって大阪弁?くすぐったがりや)なもので、凄く
こそばいと力が入り、マットから落ちてしまうのです。
女の子が力抜いてください。というものの こそばいのはこそばいからね。
何回落ちそうになったことか、、、。女の子も呆れて爆笑していましたね。
そして一言「マットで○○します? それかベットで○○します?」と訪ね
んですよね。
とにかく、「マットは、、、」と言って、なんとかマットのサービスも終わ
り、シャワーして、もう一度湯船に浸かり、ベットの方へ。
女の子に身体を拭いてもらい、小休憩 たばこ吸ったり、冷たい飲み物飲ん
でおしゃべり。そして、、、、そして、、、ついにやってきました。
ベットインです。
、、、、、、、、、、。
、、、、、、、、、、、、、、、。
(ここは、ご想像におまかせします)
終了後、シャワーして服を着て終わりという感じですね。
まぁ こんな感じでした。初体験の感想は、「空しい」という感じでした。
まぁ 話の種にいい経験をしたなぁという思いでしたね。
まさか、この業界で働くとは、、、、、。
という私の風俗初体験記でした。

